5月23日は、中高合同の体育祭が行われました。
今年度も中学生と高校生がチームになり、6つの色別対抗戦を行います。
天気が心配されましたが、グラウンドでの実施となりました。
開会式、ラジオ体操が行われた後、中学生が80m、高校生が100mを全員走りました。
1人1人の走りに対して、応援の声があがっていました。
中学生の700m走、高校生の1000m走の後に、
中学生と高校生が力を合わせて行う競技の「清陵レスキュー」「シャトル入れ」が行われました。
中学生と高校生が1つのチームになり、お互いに助け合いながらゴールを目指す姿が見られました。
午前中最後の競技は、「みんなでジャンプ」でした。
チーム全員でのタイミングを合わせてのジャンプは、練習の成果が表れていたようでした。
昼休みをはさんで、午後に続きます。